業務改善プラットフォーム

コンサルティングを、
「勘」から「仕組み」へ。

経験や勘だけに頼る時代は終わりました。自己評価・コンサル評価・AI診断を組み合わせ、誰が担当しても同じ品質で企業改善できる仕組みを提供します。

87%経営者が「自分が抜けたら回らない」と回答
2.4引き継ぎ工数の平均増加幅
63%マニュアル化を試みて頓挫した割合
02PROBLEM

改善の質は、担当者の経験に依存してきた。

01

「あの人しか分からない」が増え続ける

判断・段取り・例外対応。すべてが個人の経験則の中にある。

02

教えた瞬間に、教えた内容が古くなる

マニュアルはあっても現場の実態とずれ、すぐに機能しなくなる。

03

コンサルに頼んでも、担当者次第で結果が変わる

評価基準が統一されておらず、品質が担当者の経験に依存する。

04

改善の成果が、数字で見えない

「良くなった気がする」で終わり、成長を定量的に追えていない。

03HOW IT WORKS

評価を、仕組みでつなぐ。

自己評価・コンサル評価・AI診断を1つの流れに統合し、誰が見ても同じ結論に行き着く設計にしています。

STEP 1
自己評価
企業自身が現状を診断
STEP 2
コンサル評価
第三者視点で評価
STEP 3
AI分析
差異・矛盾・傾向を解析
STEP 4
9タイプへ分類
現在位置を可視化
STEP 5
改善ロードマップ
KPI・改善テーマ・成長計画を自動生成
04WHY THREE VIEWS

3つの視点で評価する理由。

SELF

自己評価

「現場が思っている会社」

CONSULT

コンサル評価

「専門家から見た会社」

AI

AI評価

「データから見た会社」

統合診断

“感覚”ではなく”客観”で改善する。

059 TYPES

9つの経営構造タイプ。

診断結果は、9つの型のどこかに位置づけられます。カードを選ぶと詳細が見られます。

06DIAGNOSIS

9軸診断。

診断すると、改善状況がここまで変わります。

属人化
判断集中
情報共有
ルール整備
業務標準化
例外管理
改善文化
データ活用
自走力
診断前 — 判断や情報が個人に集中し、平均的にスコアが低い状態
改善後 — 9軸すべてでバランスが改善し、組織として自走できる状態

9つの軸をスコア化し、Before/Afterで変化を定量的に確認できます。

07OUTCOME

再現できると、経営の地形が変わる。

01

経営者が、現場から抜けられる

判断と作業を分けることで、社長が居なくても業務が回る状態を作ります。

社長の業務 14件 → 4件
02

新人が、3週間で戦力化する

覚えるべきことが構造化され、属人的な「察し」が要らなくなります。

戦力化 6ヶ月 → 3週間
03

辞められても、業務が止まらない

業務が個人ではなく組織の手順に紐づくので、退職・休職に強くなります。

引き継ぎ工数 80h → 12h
08CASE STUDIES

現場で起きた、構造の置き換え。

CASE 01 — 建設業 / 従業員12名
BEFORE

社長が見積・段取り・現場確認をすべて巻き取り、休日も対応。

AFTER

見積基準と段取り判断をルール化。社長確認は最終承認のみに。

社長の現場滞在 週42h → 週9h
CASE 02 — 美容サロン / 3店舗
BEFORE

店長によって接客・在庫管理がバラバラ。新店ほど業績が落ちる。

AFTER

接客と在庫の手順を再現可能な形に再設計。店長判断を最小化。

新店立ち上がり 8ヶ月 → 2ヶ月
CASE 03 — 士業事務所 / 従業員6名
BEFORE

ベテラン1名にしか案件処理ができず、受注に上限が生まれていた。

AFTER

案件を工程に分解。判断と作業を分離し、未経験者でも担当可能に。

月間処理件数 24件 → 58件
09ROADMAP

改善ロードマップ。

診断から成長可視化まで、半年後の姿を見据えて設計します。

診断
改善テーマ抽出
優先順位
KPI設定
改善実行
再診断
成長可視化
半年後、成長度を数値で振り返ることができます。
10SERVICE

提供しているのは、業務の再設計です。

ツールを売る仕事ではありません。経営者と一緒に現場へ入り、業務の構造そのものを組み直すコンサルティングです。
取り扱う対象
  • 属人化している業務全般
  • 判断が一人に集中している業務
  • 引き継ぎが破綻している業務
関わり方
  • 経営者と週次で構造を議論
  • 現場ヒアリング・観察
  • 運用定着までの伴走
扱わないこと
  • システム導入そのものの提案
  • 抽象的なDX議論
  • 現場に入らない机上の助言
11WHY US

仕組化ラボが他社と違う理由。

一般的なコンサル
仕組化ラボ
担当者依存
評価基準を統一
診断基準が人によって違う
AIで客観評価
改善が属人的
9タイプ分類で型化
成果が見えにくい
成長を数値で可視化
改善の経験が蓄積しにくい
改善履歴を仕組みに蓄積
12ONBOARDING

導入の流れ。

STEP 011週
無料診断
現場の業務構造を伺い、属人化の所在を特定します。
STEP 022〜3週
業務棚卸し
対象業務を工程に分解し、暗黙知を可視化します。
STEP 034〜8週
構造の再設計
判断基準・手順・記録の取り方を設計します。
STEP 048〜16週
運用への定着
現場で実際に回し、再現できる状態まで伴走します。
CONTACT

その業務が、明日も再現できる状態に。

まずは無料診断から。LINEで現場の状況を共有いただければ、属人化の所在を診断してお返しします。

L LINEで無料診断を受ける友だち追加 → 30秒で予約
仕組化ラボ
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